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生活の発見会には40年以上の歴史があります。森田療法はさらに溯って大正時代の生まれ。
この歴史の長さが信頼の証です。
(この表は、現在編集中です)

森田療法の歴史 発見会の歴史
森田正馬誕生 1874年
(明治7年)
森田療法開始 1919年
(大正8年)
1932年(昭和 7年)水谷啓二 森田療法により全治
高良武久 1937年
(昭和12年)
森田療法を継承・発展・体系化
森田先生没 1938年
(昭和13年)
高良興生院を設立 1940年
(昭和15年)
1956年(昭和31年)水谷啓二 啓心会発足(発見会の母体)
1957年(昭和32年)発見誌を発刊
1970年(昭和45年)水谷先生没
同年、長谷川洋三を中心に「生活の発見会」が発足 相互学習へ展開
1983年(昭和58年)
日本森田療法学会設立 (1988年(昭和63年)(財)メンタルヘルス岡本記念財団設立)
1998年(平成10年)第50回保健文化賞受賞 厚生大臣より表彰
2017年(平成29年) 現在に至る
代表的な体験談を 集めてみました
どうして自助グループ活動
なのでしょうか
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